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![]() THE NEW NAUTILUS ('93) |
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Prod. GRAHAM GOBLE
Feat. STEVE WADE, JOHN BARRETT, |
![]() STOP ('95) |
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Prod. GRAHAM GOBLE
Feat. STEVE WADE, DEREK PELLICCI, |
![]() BROKEN VOICES ('97) - BROKEN VOICES - |
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![]() Prod. GRAHAM GOBLE BROKEN VOICES is :
SUSAN AHERN : Lead Vocal |
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元リトル・リヴァー・バンドの稀代の名ソングライター、グラハム・ゴーブルの 自主制作/限定盤をご本人のご好意で販売します。 リトル・リヴァー・バンドの主要なヒット曲の作者として知られる稀代の メロディー・メーカー、グラハム・ゴーブル。 全米最高位3位の彼ら最大のヒット曲にしてAORスタンダードの1曲、 <REMINISCING>(追憶の甘い日々)を始めとして、<LADY>、<TAKE IT EASY ON ME>、 <IT'S A LONG WAY THERE>、<THE NIGHT OWLS>など、 ワールドワイドな成功を導き、その全盛期を支えた多くのヒット曲のソングライターであり、 その卓越した作曲能力は現在でも衰えていない様だ。 同じ元LRBのビーブ・バートルズと組んだバートルズ&ゴーブルでは、 爽やかなウェストコースト的サウンドを聞かせてくれたが、 このソロ・プロジェクトではポップ且つメロディックなロックが堪能できる。 彼自身で敢えてリード・ヴォーカルを取らず、 メイン・ヴォーカリストとして招いたスティーブ・ワーダが非常に素晴らしい。 昔のグレッグ・ギドリーやトニー・シュートを思わせるマイナー系ミディアム・バラード、 <PLEASE DON'T ASK ME>などで聴ける伸びのある高音域は トミー・ファンダーバークを彷彿とさせる艶やかさで、 敢えて彼自身で歌わなかった理由が頷ける。 <TWO EMOTIONS>はあの名曲、<THE NIGHT OWLS>を思い出させるこれまた哀愁漂うAOR。 彼の才能が枯渇していない事を証明するキャッチーなサビメロにやられる。 爽やかでライト&ソウルフルに仕上げた<DRESSED TO THE BEST>や、 ビートルズ風の<TIME & ETERNITY>などのポップな佳曲もマル。 意外とメロ・ハー好きの方にもお薦めのNICE AOR。 (k1) *オーダーが間に合って良かった〜という感じです。 参りますね、肩の力をこれほど抜いて、このレベルの音楽を作られると。 彼が色んな音楽性を持ち合わせているかが分かりました。 その音楽性をすべて出し切るために自主制作盤となったのでしょうか。 特筆すべきはやはりボーカルのワーダでしょうね。ファンダーバークより 少しソフトですが、高音の伸びやかさは全く引けを取らない。 表現力も豊か。お気に入りボーカリストに即追加です。 ラストの曲「TIME & ETERNITY」のスペイシーなサウンドによって、 アルバムジャケットがなぜ宇宙なのかが分かる気がしました。 これを聞いた後、LRBもつい聞いてしまいました。再認識する意味で。 とにかく紹介して頂いて、ありがとうございました。 (札幌市 : O.S.さん) *今日届きました。 早速聴いていますが、ジャケットの通り全体的にスペース指向ですね。 それでもウェストコーストあり、ラテンあり、UKあり、と音楽性も多彩。 聴くほどに面白さが増すように思います。 どうもありがとうございました。 (神戸市 : K.Y.さん) ご興味ある方は、ご注文承ります。
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